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熱血硬派くにおくん オフィシャルポータルサイト(40周年リニューアル)

ブランドのWebデザイン参考 — ゲームシリーズ公式ポータル

出典: kuniokun.jp
熱血硬派くにおくん オフィシャルポータルサイト(40周年リニューアル)のPC版ファーストビュー

Editor's note — 編集部の視点

トップのくにおくんを、自分で操作して遊べる。

『熱血硬派くにおくん』シリーズのオフィシャルポータルは、ファミコン時代のドット背景に40周年ロゴを重ね、ピクセル表現そのものをシリーズの顔として前に出している。

LeoMotion & Direction
SPだとドット絵の場面が縦に何枚も積み重なって、ステージを縦スクロールで駆け抜けてく感じ!横スクロールのアクションゲームを縦に組み替えたみたいで、ここで来る!って熱くなる!
  • 1FVはドット絵の街並みに、水色の「40th」ロゴを一枚だけ。懐かしさと周年の告知を一度に済ませる
  • 2ナビも見出しも、ドット文字と角ばった白い枠。UIの隅まで、ファミコンの画面の中にいる
  • 31986年の初代から歴代作を年表で並べる。40年分の厚みを、スクロールするだけで体感させる

Color

熱血硬派くにおくん オフィシャルポータルサイト(40周年リニューアル)の配色

Typography

使用フォントと無料の代替

見出し・ナビ

Aa あア

使用
ドット文字(SVG画像)
代替
DotGothic16

本文

Aa あア

使用
Noto Sans JP
代替
Noto Sans JP

約物の字詰め

Aa あア

使用
YakuHanJP
代替
YakuHanJP

英数字

Aa あア

使用
Inter
代替
Inter

実測タイプスケール1440px幅 · 2026-09-26 計測

  • 特大見出しKatapick 型10px · 1.75 · 500
  • 見出しKatapick 型10px · 1.75 · 500
  • 小見出しKatapick 型20px · 1.5 · 900
  • 本文The quick brown fox — 参考を型にする16px · 1.75 · 500
  • ボタンKatapick 型10px · 1.75 · 500

Structure

ページ構成(上から順)

  1. 01

    ヘッダー

    左に「熱血硬派くにおくん」ロゴ、右にドット枠のナビ(トップ / ゲーム / ヒストリー / キャラクター / スペシャル)、JP / EN 切替、YouTube・X のボタン。

  2. 02

    ヒーロー

    ファミコン版の場面をドット絵の背景に敷き、中央に40th ANNIVERSARYロゴ、下段の道路にドット絵のキャラクターが並ぶ。SPでは複数の場面を縦に積む。

  3. 03

    TOPICS

    日付付きのお知らせ一覧と、ドット文字で流れるテキストの帯。

  4. 04

    NEW RELEASE・GAME

    最新作と近作を、発売日・対応機種とともにカードで紹介。

  5. 05

    HISTORY

    1986年の初代から、歴代タイトルを年・対応機種・あらすじ付きで並べる年表。

  6. 06

    CHARACTER

    くにお・りき などのキャラクター一覧。選ぶと学校名や必殺技を載せたモーダルが開く。

  7. 07

    SPECIAL・フッター

    復刻コレクションの公式サイトなど関連サイトへのバナーと、コピーライト。

Interaction

アニメーション・インタラクション

  • 画面上のくにおくんをマウス(クリックでパンチ、ダブルクリックでキック、マウスとの距離で歩く/走る)やキーボードで操作できる。操作方法はモーダルで案内し、描画には Three.js(WebGL)の Canvas を使っていると思われる
  • ドット絵は image-rendering: pixelated で拡大し、輪郭をにじませない
  • 見出しはドット文字のSVG画像で、lazyload で遅延読み込みしている
  • 読み込み中はドット絵のキャラクターを表示するローディング画面を挟む

スクロールのコマ撮り400–110000ms

熱血硬派くにおくん オフィシャルポータルサイト(40周年リニューアル)をスクロールしたときのフレーム1
01

検出された技術:Three.jsSwiperWordPressGoogle FontsWebGL

Reproduce

再現するときのポイント

  • 01キャラクター・ドット絵・ロゴは権利物。再現時はオリジナルのドット絵に差し替え、構成と演出の考え方だけを取り入れる
  • 02ドット素材は整数倍で拡大し、image-rendering: pixelated で輪郭を保つ
  • 03見出しとナビはドット系の書体(代替 DotGothic16)、本文は Noto Sans JP にして読みやすさを確保する
  • 04ナビやボタンは角を1ドット欠いた白い矩形(clip-path で再現可能)にして、ゲーム画面のウィンドウに見せる

再現MDに含まれるもの

実測タイプスケール・余白・角丸・ブレークポイント・動きの長さとイージング / コントラスト判定 / カラートークン / 全7セクションの仕様 / Claude Code・Cursor・v0 用の実装プロンプト / Tailwind・tokens.json / 差し替え必須リスト

Katapick の再現MDは何がすごい? →
kuniokun.katapick.md
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2title: "熱血硬派くにおくん オフィシャルポータルサイト(40周年リニューアル) 再現用デザイン仕様書"
3source: https://www.kuniokun.jp/
4katapick: https://katapick.com/sites/kuniokun
5category: ブランド
6region: 国内 (JP)
7tags: [レトロ, ダーク, イラスト, 3D/WebGL, マーキー, 周年]
8launched: 2026-03
9verified: 2026-09-26
10measured: 2026-09-26 (Chromium 1440x900)
11difficulty: 5/5
12estimated_hours: 60
13generator: Katapick
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16# 熱血硬派くにおくん オフィシャルポータルサイト(40周年リニューアル) — 再現用デザイン仕様書
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18> トップのくにおくんを、自分で操作して遊べる。『熱血硬派くにおくん』シリーズのオフィシャルポータルは、ファミコン時代のドット背景に40周年ロゴを重ね、ピクセル表現そのものをシリーズの顔として前に出している。
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20このファイルは Katapick(https://katapick.com)が作成した、デザインを学び・参考にするための仕様書です。
21数値は推測ではなく、実ブラウザで描画した状態から計測した実測値です(2026-09-26 計測)。そのまま Claude Code / Cursor / v0 などのAIコーディングツールに渡せます。
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熱血硬派くにおくん オフィシャルポータルサイト(40周年リニューアル)についてよくある質問

くにおくんのサイトで使われているフォントは?

本文に Noto Sans JP と YakuHanJP、英数字に Inter が使われています。見出しのドット文字はSVG画像で、無料で近づけるなら Google Fonts の DotGothic16 が使えます。

サイト上でキャラクターを操作できる仕掛けはどう作る?

Canvas(WebGL / 2D)にスプライトを描画し、マウスのクリック・ダブルクリックやキーボードの入力でアニメーションを切り替えるのが一般的です。マウスとの距離で歩き・ダッシュを切り替えると、ゲームらしい手触りになります。

どんなサイトの参考になる?

レトロゲームのシリーズポータル、周年サイト、ドット絵を使ったブランドサイトなど、ピクセル表現を世界観の中心に据えたいサイトの参考になります。素材は流用せず、演出の考え方だけを取り入れてください。

出典: Katapick編集部(2026年9月26日 確認)。掲載サイトのデザイン・文章・画像の権利は各権利者に帰属します。 AI・LLM 向けの要約は Markdown 版 を参照してください。